山と海と風と空、そして島に住む女性たちの輝く日々をご紹介します。
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運営メンバー日記 小豆島ガールギャラリー

場所から見つけに

働く女性の気分転換コース

2011.11.13


通勤ラッシュに、慌ただしく次々と頼まれるたくさんのお仕事。
うーん、少しは仕事から離れて、女磨きや息抜きをするのも必要だ!
海を渡って毎日いるトコから離れて違う世界へ。
よし、近場で交通の便もいいプチ海外の小豆島に行ってこよう!


【1日目】
11:30草壁港着 → (草壁港でレンタカーを借りてドライブ) → 12:30こまめ食堂でランチ → 13:30多聞寺で写経 → 16:00島宿 真里にチェックイン(エステ・夕食・自家温泉・囲炉裏やテラスでまったりタイム)


【2日目】
8:00真里で朝ご飯 → 11:00ゆっくりチェックアウト → 島をドライブ → 12:30 Oh Liveでランチ&最低限の仕事 → 島をドライブ → 15:30福田港出発。


《小豆島に入る前日》
せっかくのお休みなので、まずは高松に渡って前から行きたかった作品を見ます。
三ノ宮(新快速) → 岡山(マリンライナー)  → 高松(タクシー) → イサムノグチ庭園美術館 →  ジョージ・ナカシマ記念館 →  高松泊


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09:00 高松港をクルーザーに乗って出発
今回は風向さんのカタマランに乗船。爽やかな風をあびつつ、海景色をゆったり楽しみます。

「お休みのところ、ごめんねー!」と、仕事の電話も時々入ってくるけれど、船内ではネットも通じているので安心。パソコンを立ち上げてちょっぴり自慢しながらちゃんと最低限のお仕事もします。



11:30 草壁港 到着
草壁港でレンタカーを借りて自由気ままにドライブ。


12:30 こまめ食堂でランチ
「すごい棚田!壮大!」と、思ったら素敵なカフェ『こまめ食堂』を発見。
お昼時間なので、ここでランチを食べることにしました。

外に出て見ても見ても見飽きない棚田の風景を眺めていると、ランチがやってきました!
目の前の棚田で穫れたお米のおむすびや、知り合いからもらったというお魚の煮物などをいただけるなんて、すごく贅沢。急に田舎に帰ったかのような気持ちです。



13:30 多聞寺で写経
友達からお勧めしてもらった多聞寺さん。
多聞寺さんでは写経だけではなく、ヨガやお茶や和のマナー教室などを受けることができます。ちょっびり自分磨き♪この日は写経をお願いしました。

住職さんが写経のあり方を穏やかに話してくれました。
呼吸も整え、心静かにひと文字ひと文字お経を綴っていきます。
お経の言葉1つ1つを、心を無にして書いていくのは不思議と心地よく、書くだけで浄化されたような気持ちになりました。

書き終わって、お寺の方とおしゃべりしたり、お寺を拝見したり、ただただぼーっとしていたら、ついつい時の流れを忘れます。
いやー、お寺の方はとても素敵だし、お寺も立派だったなぁ。



16:00 島宿 真里 チェックイン
今日のお宿“島宿 真里”さんです。
こちらも雑誌や知人がお勧めしてくれていたので、ずっと行きたいと思っていたお宿です。

たどり着き、一歩一歩進んで行くたびに感動します。
宿のあちこちに真心が込められていて、佇まい全てから「いらっしゃいませ」と迎えてもらえているようです。あぁ、すごい。すっごく嬉しい!




16:30 自家温泉で疲れをほぐす
すでに疲れはほぐれっぱなしなのですが、やっぱり温泉のほっこり感はたまらないなぁ。写真はお見せできないのですが(笑)、お風呂の雰囲気もよくって癒されます。お肌もしっとり。無心でぼーっとしちゃいます。


17:00 島宿 エステ
この瞬間を待ってました!
このエステではなんと小豆島産オリーブオイル100%で施術してくれます。
希少だし高級だしいいのかなぁとドキドキ。小豆島ならではの贅沢感!

全てのコースに惹かれながら、私が頼んだのはフェイシャルエステ。
きれいになりたい!

施術技術の高さに安心したのと、気持ち良さでついついウトウト…。
寝たらなんだかもったいないー。起きておきたいー。ウトウト…。



18:30 夕食
ふわー、エステ気持ちよかったーと、とろける気持ちでぼんやりしていると
出てきました!夕食!
急に気持ちがシャキッとしました(笑)

1品1品出て来た瞬間気持ちが盛り上がります。食べて更に感動!
思いがけない工夫がさりげなくそっとほどこされています。
手をかけすぎていないので食材の風味が活きていて私好み。

ちなみに、真里さんは“味わうもろみの島宿”。
伝統的な醤油を造る醤油蔵が軒を連ねる“醤の郷”の中で営んでいる真里さんでは、醤油を絞る前の“もろみ”を真里さん独自にアレンジして様々な料理に展開しています。

お造りも単に“醤油”で味わうのではなく、4種類の風味で味わいます。
しかも醤油の味比べなんて初めて!
全ての風味がすっごくおいしい。いつものお醤油と全然違う。
醤油が変わればお造りのおいしさも変わります。すごい。





21:00 お部屋囲炉裏でまったり
ほろ酔い気持ちのまま、テラスで夕涼み。恋愛話や将来の夢など、おしゃべりが止まりません。
聞こえて来るのは情緒ある虫の鳴き声のみ。
部屋から見える星も奇麗で感動しちゃいました。

その後、一緒に行った友達はエステを受けたり、お部屋のお風呂を楽しんだり、パブリックのお風呂を楽しんだり、本を借りて読んでいたり、まじめにメールをチェックしていたけれど、私は囲炉裏に行って自家製果実酒をいただきました。

おいしい!って喜んでいると、傍に座っている女性が「おいしいですよね」って微笑み返してくれました。囲炉裏のほんわかとした雰囲気のお陰か、初めて出会った奥様との会話もゆるやかに進みます。ああ、素敵な出会いだったなー。

ほっくりした気持ちの中、お布団に入り、うつらうつらしながらおしゃべりをしつつ、いつの間にか夢の中へ。zzz…。


07:00 起床
いつもよりも少し遅めに起きたけれど、いいよね。
あぁ、よく寝たー。
自家温泉で癒されながら、ぼーんやりのんびりゆっくり準備。



08:00 朝食
出てきました朝食!
どうして食事が出てくると気持ちがシャキッとするんだろう(笑)
籠の中にかわいらしくギュッと幸せが詰まっています。
おいしいー♪これで一日頑張れるぞ。



11:00 島宿 真里出発
部屋でまどろんでいたら、ついついギリギリのチェックアウト!
もっといたかったなー。

今日も借りたレンタカーでワイワイとドライブ。
『自由気ままに進んでも、小豆島の外に出てしまうことはないから安心して自由にドライブするといいよ』という、地元の方のアドバイス通り、自由気ままに進むと、予想もしない素敵な景色に出会うことができました。
実際にどこに進んでいても国道に出てくるから安心。



12:30 Oh Liveでランチ
※2012/1/26よりカフェのスタイルからレンタルイベントスペースに変更
先ほどの真里さんとは真逆の場所に“Oh Live”というカフェがあります。
開放感溢れるおしゃれなカフェはFREE SPOTなのでネットを無料で借りることができます。

実は朝からどうしてもちょくちょくと仕事の電話が…。休みとはいえ最低限は対応せねば。パソコンを開いてランチを楽しみつつしばしお仕事タイム。友達は浜辺を楽しんでいました。いいなー。



15:30 福田港 出発
ドライブ後、レンタカーを返してバスで福田港に行って小豆島を出発。
あぁ、ほとんど予定もなく自由気ままに過ごしたのに、偶然出会ったたくさんの島の欠片を私を癒してくれました。
あ!!お土産買ってない(汗)。欲しい!って思ったものは沢山あったのに…!
ま、いっか。帰ってから余韻に残ったものを取り寄せて、お世話になっている方々にお裾分けしよう♪




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posted by 小豆島ガール at 12:06 | 自動車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バス 約7時間コース

秋まるごとよくばりコース

2011.09.30



秋といえば?そうです。 収穫の秋 食欲の秋 読書の秋 芸術の秋 ですね。
夏と冬の間のつかの間のこの季節。したいことはいっぱいあるのに、気付けば冬になってしまった!と、後悔することもしばしばです。
そんな後悔をしないように、よくばって4つの秋を1日で楽しんじゃいましょう♪
fullとmamecoが、秋まるごとよくばりコースを紹介します。

【おすすめの持ち物】
・お気に入りの本
・帽子(お外を歩くのであると便利)
・ポッケに飴ちゃん


【今日の行程】
10:30 草壁港着 → 10:42 オリーブバス乗車 → 10:46 バス停「オリーブ公園口」降車 → 11:00 オリーブ公園 → 12:17 オリーブバス乗車 → 12:30 バス停「土庄中学校」降車 → 13:00 「oasis」 → 14:30 エンジェルロード → 15:30 MeiPAM → 17:09 バス停「土庄本町」乗車 → 17:14 土庄港   

10:30 草壁港着
この港から出ているオリーブバスを使います。通称オリバスです。
 
10:42 オリーブバス乗車(土庄港行)

10:46 バス停「オリーブ公園口」降車
    ここからぐんっと坂を上ります。

11:00 オリーブ公園到着
    ここではオリーブ収穫体験(〜11月下旬まで)ができます。



ハート型のオリーブの葉を探したり〜 それをしおりにしてみたり〜 
オリーブソフトを食べてみたり〜 オリーブオイルをパンに塗って試食したり〜 


楽しみ方いろいろ♪

12:17 お腹が空いてきたので、楽しかったオリーブ公園ともここでさよなら。
    オリーブバス乗車(土庄港行)

12:30 バス停「土庄中学校」降車

12:40 とことこ歩いていくと…ありました!地中海を思わせるような白い壁と青い看板!
    「oasis」さんです。ここで、食欲の秋を堪能しましょう♪




このお店の自慢は、石窯で作る手作りピザ!!中山のおいしいお水と、生地に練りこまれている内緒の隠し味。
気持ちのこもったピザは、生地だけでも食べてみたくなるほど香ばしくて優しい味がします。
隠し味は、ぜひ、お店にいって、お兄さんに尋ねてみてくださいね。



14:00 お腹がいっぱいになったところで、散歩にでもいきますか!

14:30 エンジェルロードに到着。
    ここは、潮の満ち干きによって、島をつなぐ道が現れる場所です。



    お土産やさんの横にかわいいベンチがあったので、ちょっとお借りして、読書の秋を堪能します。
    ふむふむ。外で本を読むとより頭への吸収が早そうだ。

15:15 そしてそして、残すは芸術の秋ですね。
    次の目的地まで歩いて移動します。
    と、なにやらヘンテコな建物をはっけん!

    ここはどこ?わたしはだれ?
    「ここはMeiPAMです。あんたはmamecoです。」

15:30 MeiPAMの仕組みは簡単で、むずかしい。
    迷路の町と呼ばれているこの土庄の町に、作品の展示してある建物が三箇所あります。
    渡された地図をみながら、それを探して回るという、単純でかつ複雑なルール。
    『町を、迷路とみたてて遊ぶ』という、とても素敵な発想です。



おっ!


おおっ!


おおおっ!


期間によって展示されている作品は違うようです。
どれも個性的ですごい!



影で綱渡りをしてみたり〜 作品を紹介するリポーターごっこをしてみたり〜 銅像のマネをしてみたり〜
遊び方いろいろ♪

17:09 バス停「土庄本町」乗車(土庄港行)

17:14 土庄港

さてさて、この秋のコースもここでおしまい。
fullもmameも、十分すぎるぐらい秋を楽しみました。
これで、今年は後悔なしですね。
ぜひ、このコースを参考にしてあなただけのとっておきの秋をお過ごしください。

17:30 土庄港出発   




右斜め下場所はGoogleマップから確認できます


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posted by 小豆島ガール at 01:14 | バス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

車利用1泊2日

家族で遊べる満喫コース

2011.08.10



小豆島ガールが行く

家族で遊べる満喫コース


小豆島は自然がいっぱい。
お散歩したり、夏〜秋は海で泳いだり、思いっきり島遊び。
社会見学もしちゃえば、しっかりお勉強もできちゃう。
さあ、好奇心いっぱいの旅へ飛び出そう!

ふくろおススメの持ち物
・水着(海遊びには)
・帽子に日焼け止め
・メモ帳とボールペン(お勉強のため)

《今日の行程》
【1日目】
8:40坂手港 → 8:50 洞雲山 → 9:40 二十四の瞳映画村 → 11:00 島醸 → 12:00 小豆島ふるさと村手延べそうめん館 → 13:00 小豆島ふるさと村で体験メニュー → 17:00 小豆島ふるさと村ロッジ泊 
【2日目】
9:00〜12:00 自然舎で自然体験ツアー → 13:00 大阪屋で昼食(坂手港) → 15:30 福田港発

8:40 坂手港を出発

8:50 小豆島八十八ヶ所霊場一番札所洞雲山到着

洞雲山から隼山へ5分程参道を散策。

バベの木(ウバメガシ)の間からの木漏れ日がとっても優しい。
(ばべの木は備長炭の原料です。お遍路道には、この木がとっても多いんです)

展望台からの景色は抜群!
瀬戸内海がすごく穏やかで綺麗。


目の前が開けてて、向こうっ側に山があったら、思わずやりたくなるのがこれ!!

「ヤッホーーーーーーー!!」と小豆島ガール
「やっっほぉーー。」と、こだまさん。
うわあ、ホントに聞こえた。
嘘だと思ったら、試してみて。

さあ、いよいよ本堂へお参りだあと思ったら、岩肌に祠が。
山があったら登る、岩があっても登る、それが小豆島ガール!


 龍神様が祀られていました。

いよいよお参り。まずは、鐘をついて・・・グォーーン・・・



あ、金のなる木だ?!

季節ごとに違った印象の洞雲山(写真は6月撮影)

なんだかホッと力が抜ける。
少しずつ、肩の力が抜けてくのが分かるよ。

ついに、本堂へ到着
洞窟の中にお堂があって、少しばかりひんやり


しっかりお参り。お願いごとは、もちろん!

自然の額縁、田ノ浦半島。
次の目的地は、あの岬の先の「二十四の瞳映画村」

9:25 洞雲山を出発

9:40 二十四の瞳映画村到着

映画村での目的は・・・
@ソフトクリーム《コーヒー牛乳ソフト》

優しい味わい(幟旗のつくだにアイスも気になる)
Aヒミツの女子旅in小豆島展
映画、八日目の蝉観客動員数100万人突破を記念して、映画で使った衣装や小道具、サイン入り脚本などが展示されています。
期間:平成23年7月19日〜平成23年11月30日
詳しくはmadam mikarinのブログで紹介してます。


映画村はとてものどか。
ゆっくりお散歩したり、お魚にえさをあげたり、ここでは小さい頃に戻った気分で過ごしてね。

10:30 二十四の瞳映画村出発

11:00 島醸到着

国道沿いにある醤油工場で、しかも工場の目の前は海(内海湾)!

予約すると見学させていただけるので、早速お願いして工場内を案内していただきました。
工場見学なんて〜小学校の社会の時間に行って以来かな。

諸味蔵の中にはたくさんの杉桶があって、近づいて耳をすますと・・・
なんか聞こえる!もろみのおしゃべり!!

おしゃべりの内容は ガール日記「新緑の季節2」by saedon で聞けるよ。



昔ながらの知恵や職人さんの勘
大きないろいろな機械がそれを助けてくれて、
機械と人が力を合わせて小豆島のおいしい醤油が造られるんだね。

11:45 島醸出発

12:00 小豆島ふるさと村手延そうめん館でお昼ごはん

暑い日には、やっぱり おそうめん!!

つるつる〜もぐもぐ〜つるつる〜
いくらでも食べられちゃう。

*見学やはし分け工程体験(12:30~13:30)もできるよ。(要予約)


13:00 小豆島ふるさと村で遊ぶ

道の駅・海の駅小豆島ふるさと村では、いろいろな体験ができます。
陶芸や手打ちうどん作り、オリーブクラフト・・
プールで泳いだり、釣り具のレンタルや餌もあるので釣り桟橋で気軽に魚釣りもできるよ。





まだまだいろんなことができちゃう、魅力いっぱいの 小豆島ふるさと村(詳しくはHPで見てね)
思い思いに楽しめます。


思いっきり遊んだら、今日は敷地内にあるロッジでお泊り。
別荘みたいで、ちょっとワクワクするね。


小豆島の夜空には星がいっぱい。
そよそよ風を感じながら〜星に見守られて、いろんな話をしてみよ。

【2日目】

自然舎で、ゆったりのんびり島遊び

9:00 私たちは、シーカヤックを体験しに自然舎(じねんしゃ)へ。
(自然舎は、池田港からふるさと村に行く途中の桟敷が目印です。)


自然舎の周りは、タイムスリップしたような、どこか懐かしい雰囲気。


『こんにちは〜』と玄関を開けると、
やまちゃん(山本さん)が、『あーどうも〜』って気さくな笑顔でにっこり☆
※ここだけの話…やまちゃんファン、実はとっても多いんです〜。

それはさて置き、早速着替えて海辺へ。
まずは、カヤックをみんなで運びます。


そして、やまちゃんの自己紹介!


カヤックの扱い方を教えてもらい…
 

軽く体操… ん?体操?


いよいよ出発です!!目指すは、弁天島までLet's go!!



始めは、なかなか思い通りに進まずあせあせ(飛び散る汗)

ちょっとコツをつかんで、いい感じ〜。
ぷ〜か ぷ〜か
あー気持ちいい☆


小豆島の海は、ほーんと穏やか。
このままお昼寝したいなぁ〜。

無事、弁天島到着!!



無邪気に海遊びー!!


一方、砂浜で埋められてる人物発見!!



『おやつだよ〜』
 
わーい!!

だれか助けて〜(泣)あせあせ(飛び散る汗)


外で飲む紅茶は、格別においしいぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)


ちょっとしたキャンプ気分るんるん

Tea timeの後は、やまちゃんの課外授業。
聞いたことは、何でも答えてくれる素敵な先生☆



同じ貝に見えても、ぜーんぶ違う種類なんだって!

遊び足りない私たちですが、
そろそろ帰る時間です。。。

遊び足りないmamecoは、どぽーん!!!


最後にみんなで記念撮影。


あ〜楽しすぎます、カヤック!!
将来、海辺の家に住んで、My カヤックを購入して、
カヤックにのりながらSea beer☆(飲酒運転になるのかなぁ?)
なーんて夢を膨らませるgachicoでした。


◉自然舎(じねんしゃ)
Tel:0879-75-2771
〒761-4301
香川県小豆島町池田1446-3
HP『自然舎』:http://jinensha.com
エコガイド:山本貴道さん(やまちゃん)

13:00 田舎食堂 大阪屋で昼食


楽しかった海遊び。いっぱい体を動かしたら、お腹もグーグー。
お魚料理から定食まで、何でもそろう食堂「大阪屋」へ(坂手港)
小豆島だけど大阪屋
店内の壁にずらーっと書いたメニュー。どれを食べようか迷っちゃう。

お腹一杯になったら、そろそろ帰る時間・・・。

◆ 田舎食堂 大阪屋
営業:11:00〜16:00
休み:水曜日(年末、年始、春、夏、秋の多忙期は無休)
TEL:0879-82-2219


14:00 大阪屋出発

14:30 福田港到着


おもいっきり遊んだ2日間。
島にいると大人も子どもも一緒になって、遊べるね。 
  
aiai & madam mikarin & gachico






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posted by 小豆島ガール at 22:41 | 自動車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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